【情報収集】スマホでサクッと自己啓発できるおすすめサイト

トレンド

こんばんはリルムです。

リルム
リルム

スキマ時間でサクッと情報収集したいけど、ナニか効率の良い方法はないか・・・

今回はこういった方向けに書いていきたいと思います。

情報化社会と言われて何年経ってるか分かりませんが、とにかく世間の情報の量と速さについてきたい意識高い系の現代人は効率よく収集していかなければいけません。

そんな最先端の情報には、オンラインサロンや最新のトレンド本を読む必要があるのですが、なかなか時間も金もないという人も多いと思います。

そこで、おすすめのサイトを紹介してみます。

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スマホでサクッと自己啓発できるおすすめサイト

ひらめく女性

今回おすすめするのはコチラのサイトです。

flier(フライヤー)|7日間の無料体験はコチラ▶スキマ時間に読めるビジネス書

flier(フライヤー)本の要約サイトで効率良く情報収集しよう

flier

コチラのサイトはフライヤーといって、本の要約を読めるというサイトです。

文章だとイメージしづらいと思うんで、先にどんな感じか画像で説明してみたいと思います。

【事例】ホリエモンの「スマホ人生戦略」を読んでみる場合

flier本選び

まずはコチラの要約を読んでみたいと思います。

定価1400円ですが、要約は無料でいけます(^^)/

ちなみにホリエモンはメディアや著書で「flier」を評価しています。

「堀江さんはどうやって情報収集してるんですか?」的な質問に対し、「最先端の情報発信をしている人は効率的に情報収集している」的な回答をしてました。

本のレビューから

flier本レビュー

まずはこの本の全体像からですね。

実際に読んだライターさんが内容を書き起こしています。

つづいて本の要点

flier本要点

大体3つのポイントにしぼって、この本はナニを伝えたいのかをまとめています。

そして要約

flier本要約
flier本要約

最後に要約が入ってきます。

全体像とポイントだけでは内容が薄すぎますので、1冊分の本を長すぎない程度に詳しくまとめています。

大事なことはライターの感想や主観が書かれているのではなく、ちゃんと本が要約されているという点です。

こんな感じで、1冊1000円以上するビジネス書を、先に読んでくれた人がさらにまとめてくれたのを読めるという画期的なサイトです。

本の内容の中枢部分だけ効率的に吸収できるチートな仕様ってわけです。

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【補足】ビジネス書を本で読むデメリット

本

ついでなのでビジネス書を本で読むことのデメリットについて説明しておきます。

ビジネス書は役に立つけどいらない図が多い

まず、ビジネス書って割と高いし、読んでるだけで満足してしまいガチなんですが、ぶっちゃけいらない情報も多いです。

例えば、細かくて分かりづらい円グラフや、チープな図で「表2を参照」みたいな書き方の本ってあんま頭に入らないじゃないですか。

根拠になるデータを出したいのかもしれないけど、ああいうのはかえって読解の難易度が上がっていると思います。

リルム
リルム

図の説明が違うページとかにあると、行ったり来たりして面倒だしな・・・

いらない情報による水増しも多い

本を1冊書くとなると、相当な労力だと思います。

ブログを2000文字書くだけでも脳ミソがちぎれそうになるのに、本だと10万文字くらいでしょうか。

でも、本のタイトルと結論が書かれているのは、ほんの数ページということもあります。

どうしてもボリューミーにしたくて、いらないエピソードを入れて水増ししている本も多いです。

そもそも、10万文字の情報を人間がインプットするのはムリです。

いらないような情報があとあと生きてくるのは、小説だけですね。

【ランキング】1カ月東野圭吾にドハマりした結果おすすめする作品
東野圭吾さんの作品でオススメする本です。どれも面白かったので、最近の1カ月で毎日読みました。中でも「これは・・・」と思ったヤツをリストアップしましたので参考までにどうぞ

なので、ビジネス書は要点だけをゴッソリ頂くのが一番効率良い方法なのですよ。

【まとめ】スマホでサクッと自己啓発できるおすすめサイト

はい、というわけで今回は以上です。

ラーメン屋の待ち時間、パチンコ店の開店待ちなど、スキマ時間でビジネス書をサラサラ読んで情報収集できるサイトの説明でした。

flier本カテゴリー

こんな感じでカテゴリーも多いですので、今流行りのビットコインなんかはテクノロジー・ITの分野で学べると思います。

スマホだけで情報収集が当たり前になった時代ですので、こういったツールを使いこなしてもう一歩進んだ情報を集めていきたいところです。

どうせなら7日間で圧倒的なインプットをしてやりましょう。

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